
さいたま市民ネットのねんりんピック応援活動が大会史に記されました
さいたま市民ネットワークでは、ねんりんピック彩の国さいたま2026 開催に際して、貴重な高齢者福祉大会を市民草の根から盛り上げることが肝要として「ねんりんピック彩の国さいたま2026 市民応援団」を結成、昨年1月から活動をスタートさせ、市民・県民に、ほとんど知名度ゼロだった「ねんりんピック」を、ボランティアで大々的に広報しました。この度、ねんりんピック広報紙である「ねんりんピック新聞」11月7日号で、当NPOの活動が紹介され、本大会におけるさいたま市民ネットの貢献が、ねんりんピック史に永遠に記されることとなりました。
河合純一スポーツ庁長官・上野賢一郎大会名誉会長 厚生労働大臣と肩を並べての県民公論紹介記事
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【活動の歩み】・2025-1/15 「ねんりんピックさいたま市民応援団」結成
・2025-11/26 ベルヴィ武蔵野貸切「ねんりんピック応援キャンペーン」
・2026-3/7~8 サポセンフェスで「ねんりんピック応援キャンペーン」
・2026-7/25~8/23 サポセンで「ねんりんピック応援1カ月宣伝」
・2026-07 ねんりんピック缶バッジ・キーホルダー制作配布
・2026-08 「ねんりんピック応援歌」制作、県と市に贈呈 *ねんりんピック宣伝物 累計1万個配布完了





















