さいたま市のPRキャラクター、見沼田んぼ出身 つなが竜ヌゥも走るヌゥ!

ツールドフランスさいたまクリテリウムで巨大な街おこし成功!

秋空の下に、高層ビルが輝く11月4日(土)、

さいたま市が世界に誇る自転車ロードレース国際競技大会

「ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム」が世界注視の中、

近未来都市であるさいたま新都心駅周辺で開かれ、

世界トップレベルの選手たちが、さいたま新都心の晴れ舞台を盛大に疾走しました。

1周約3キロの特設コースを19周も周回するという驚異的なクリテリウムメインレースは

精鋭54選手で争い、英国から参加したマーク・カヴェンディッシュ選手が

大接戦・大激闘の末に初優勝しました。

さいたま市民テレビは公式報道機関として承認され、競技取材を展開しました。

本イベントにより、「さいたま市」のネームバリューは世界的に広がり、

本市の街おこしに巨大な成果を上げました。

*画像をクリックすると大きくご覧になれます。

レース前の記念写真

清水勇人市長とフランスの女性役員

コース最終カーブ ゴールまで300m地点

1周3㎞を約3分で疾走!

堂々優勝した、マーク・カヴェンディッシュ選手(イギリス王室属国マン島出身)マン島超特急の異名を持つ

中央左が2位の別府史之選手(神奈川県出身)、右が3位の畑中勇介選手(東京都出身)

スタート最初のカーブ

ゴールの瞬間、その差 数センチ!

 

(公式プレス取材:さいたま市民テレビ局長 井出哲由)